閉鎖が取りざたされる、近くのダイエーのモールにて、古本市が催されたので、行つてみる。
お決まりの如く、時代物・右翼物・變な物に滿ちてゐたが、一應、かのやうな收穫(?)を得た。(順不同)
古墳辭典なるものもあつたが、3千圓もするので買はなかつた。
15:09
——貪欲と嫌惡と迷妄とを捨て、結び目を破り、命を失ふのを恐れることなく、犀の角のやうにただ獨り歩め
(中村元譯『ブッダの言葉 スッタニパータ』74詩、岩波書店、1984)
DiaryMaker1.02b
Script written by れん©
Mail me for annul@karpan.net
annulをkzhrに@の後ろにmail.をつけてください。
著作權で保護されてゐる著作物は著作權者の許可なく、私的な範圍を超えた複製をしてはなりません。

Copyright some right reserved.
この日記のKzhrの作品については、
クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(by-sa 日本)
の下でライセンスされています。